目次
行動しても、伸び悩む時期があった
副業も、投資も、事業も。
やるべきことは全部やっていた。
でもある時期から、結果が伸びなくなった。
- 「これでいいのか?」と迷う
- 戦略に自信が持てない
- 動いてるのに、スッキリしない
それは“思考の限界”だった。
自分の中にある“正解”だけでは、もう足りなかった。
俺を変えてくれたのは、ひとりのメンターだった
多くを語らず、必要なときに、必要な言葉をくれた。
- やるべきことをシンプルに
- 迷いを断ち切る視点
- 行動を継続させるフレーム
“本気で伴走してくれる人”がいたから、俺は進めた。
教わるだけじゃ、終われないと思った
学び続けていく中で、ふと気づいた。
「今の自分なら、あのときの自分にアドバイスできる」って。
- 稼げなかった頃の悩み
- 行動しても成果が出なかった時期の不安
- 自信がなくてSNSすら発信できなかった日々
全部、俺は経験してきた。
だから今、俺が“導く側”に立つと決めた
- 「自分も変われる」と証明したい
- 何かを始めたいけど、一歩踏み出せない人を支えたい
- 自分の経験・ノウハウ・失敗も、誰かの武器に変えたい
俺がなりたかった“過去の自分のメンター”に、今、俺がなる。
一緒に、貧民から億民へ。
まとめ|“俺を変えた存在”のように、今度は俺が誰かの背中を押す
ここまで10個のロードマップを歩いてきた。
全部が正解だったかはわからない。
でも、確かに人生は変わった。
最後のロードマップ⑩は、「メンターを持つ」じゃなく
「メンターになる」ことで完結する物語にしたかった。
もしこの記事をここまで読んで何かを感じたなら俺に連絡してくれ
